GOTOトラベル観光目的以外除外?ワーケーションはどうなる?

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話が当初と大分違うGOTOトラベルキャンペーンですが、今回は観光目的以外は支援の除外という話になったようです。

これを受けてネットではワーケーションについての疑問が浮上してきました。

まとめていきたいと思います!

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GOTOトラベル観光目的以外除外のニュースとは?

赤羽一嘉国土交通相は30日の閣議後記者会見で、観光支援事業「Go To トラベル」で観光を主な目的としない旅行商品は支援の対象外にすると明らかにした。

通常の宿泊料金を大きく超えるサービスが付いたものも除外。

ビジネス出張の手配を目的としている予約サイトも適用外とする。

11月6日以降の販売分から外す。

赤羽国交相は「社会通念上の観点を含めて問題があるものは支援対象としない」と述べた。  

支援対象外になるものとして、観光庁はヨガやダイビングの免許取得講習、英会話講習が付いた旅行商品を例示。

宿泊料金が1万円でホテルの施設利用券3万円分が付いた商品も除外となる。

ただ、こうした高額サービスと宿泊料金を区分して販売する場合、宿泊料金は支援対象とする。 

引用元:Yahoo!ニュース

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GOTOトラベル観光目的以外除外ワーケーションはどうなる?

ワーケーションとは『ワーク』と『バケーション』を組み合わせた造語。

観光地やリゾート地でのテレワークを活用しながら、働きながら休暇をとる過ごし方のことです。

政府はこれを推していましたよね~。

今回のGOTOトラベルの観光目的以外は除外とのことですが、ワーケーションはどうなるのでしょうか?

どっちが主軸?ネットでは様々な意見が飛び交っていますが、はっきりして欲しいですよね。

GOTOトラベル観光目的以外除外?ワーケーションはどうなる?まとめ

  • GOTOトラベルが観光目的以外除外のニュース
  • ワーケーションはどうなるの?と話題に

 

いろんなものが除外されていきますが、そもそもの目的が経済を回すことじゃなかったでしたっけ?(笑)

言っていることに一貫性がなさ過ぎますよね…。

どうなるかわかりませんが、取り敢えず観光に行きましょうか(笑)

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